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「星のしるし」解説

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「星のしるし」の解説です。
アーティスト/曲は載せません。
聴く前に曲がわかってしまうと楽しみが減ってしまいますよね。


いつも通りです。
今回は、冬の北海道の湖の音を使用しています。


MIXにはなかなか使用されないアーティストです。
色々なジャンルのアーティストを取り入れたかったので選びました。
イントロ的な要素です。


①の湖の音から始まり、この曲のタイトルはそのまんまです。
②からのスムーズな入れ替わりも気に入っています。


この曲もタイトルも含めて選びました。
雪や冷たさが音に表現されていると思います。


この曲は、「地球に抱かれて眠る」でも使用したのですが、
今回のテーマで使ってみたかった曲でした。
やはりピッタリでした


このアーティストも冬が似合ってると思います。
メロディに星空も感じ、積もった雪が崩れるかの様なビートが気に入っています。


雪のような柔らかいビートと美しく優しいメロディです。


このアーティストは大好きなので、いつか使おうと思っていました。
②から始まった流れを保ちつつ、次の流れへと変える曲となりました。


星、宇宙を感じられれば嬉しいです。


続、星、宇宙が感じられれば嬉しいです。

⑪さらに、星、宇宙が感じられれば嬉しいです。
この曲は特にお気に入り。


より深い空間へ


美しいくも儚い世界


星(上)から地球(下)へ


最後はまた雪へ

後半はシンプルな表現となってしまいましたが、
初めて聴く時の楽しみを残しておきたいので、
具体的な表現や解説は避けました。

雪の中、星空の下で聴いてもらえればと思っています。
冬の澄んだ美しさを楽しみながら。
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